自然食品を少し勉強しないといけないかも

030.gif友人から聞いた話ですが、自然食品についてもっと知りたくなりました
最近は特に食の安全問題が多発しているので・・・008.gif 参考になれば

061.gif  ANEW CLUB 

アニュークラブとは

c0152507_405287.jpgアニュー運動の理念をたくさんの方に伝えるためのアニュークラブ会員制度は、みなさまの身近にある全国350ヶ所のアニューショップと通信販売のどちらを利用してもポイントを獲得できるネットワークスタイルを採用しています。
35年もの間、品質にこだわり続けてきた、お米、肉、魚、パン、調味料、野菜、お菓子、冷凍食品、ギフト商品、生鮮品、日用雑貨などを1000品以上を取り揃え、これらがすべてのポイントの対象となっています。
毎日の食生活を見直し、安心安全の食に関心があって、環境問題にも意識を持つ方が家族で参加できる。
それがアニュークラブの最大の特徴です。
主婦の方、第二のライフワークでお考えの方、さらにビジネスとしても、それぞれが自分にあったスタイルで参加し構築するネットワーク。
詳しくはアニュー店またはアニュークラブ本部にアクセスするか、お気軽にお電話でお問い合わせください。

環境問題をいっしょに考えたい
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私たちをとりまく環境は、日々変化し続けています。温暖化や水質・土壌汚染等、さまざまな問題を抱えていることに警鐘が鳴らされ、
社会全体の意識レベルも上がってきているように思われます。
しかし、良い方向にばかり進んでいるわけではありません。
生活レベルの向上、進歩の裏側に、むしろ環境悪化に拍車をかけるような側面があることを
忘れてはならないでしょう。
また、環境問題は地域や国、ひいては地球レベルで考えなければならないような非常に大きな問題であるため
改善の成果が見えづらい現状もあります。
むしろ、今何ができるのかを考えるひとりひとりの意識、行動が問われる時代になっています。

アニューでは、環境問題についても行動を起こしています。
まず、安全な土壌を次世代まで残せるようにと、環境保全型農業の推進をしています。
農薬や化学肥料にできるだけ頼らない農業に取り組む農家を守るため、販売という形で支援しています。
また、環境浄化に役立つ有用微生物群「アーゼロン」の販売・使用の推進を進めています。
そしてCO2削減推進のため、「アニューのエコ宣言」を展開しています。
アニューの環境保全基金対象商品をお買い上げいただくと、売上げの一部が環境保全基金に充当されます。
その基金で購入した太陽光パネルをアニューの契約農家に設置することで、CO2の排出を抑制し、
地球温暖化の防止に役立てるものです。
既に2008年4月、太陽光パネル第一号機も設置されました。
地球環境財団



食改善について学びたい
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常に健康でありたい、それは誰しもが願うことです。
しかし、「メタボリック・シンドローム」に象徴されるように食生活習慣の問題が毎日のように上がり、日々の食事についても無関心ではいられなくなっています。
言うまでもないことですが、食べものは私たちの体をつくり、心を養います。
どんな食べものを選び、どんな食べ方をしているのかを
今一度、問いただしてみることも大切なことではないでしょうか。

アニューでは、創業より食改善をテーマに提案し続けてまいりました。
カロリーベースの栄養学等ばかりではなく、日本の伝統的な食生活を取り入れることも推奨しています。
実際に実践された人たちから、肉体的にも精神的にも美しくなった、また病気を克服したという体験を持つ人がたくさん出てきたことで、あらためて食べものの持つ力の大きさを確信しています。

そうした食を通じて体験を持つ方々が全国から集まり、その感動的なストーリーを披露する美と健康の祭典が「アニューグランプリ」です。サプリメントや特定の食品ではなく、玄米や雑穀、季節の野菜、本醸造の調味料、発酵食品など、日本の伝統的な食生活で受け継がれてきた食べ物ですばらしい体験が出ていることがこの祭典の特色です。
「アニューグランプリ」は、日本のみならず、2007年8月にはブラジルでも第1回大会が開催され、歴史や文化、食習慣の違いを越え、食という共通のキーワードで同じ感動を分かち合うことができました。


食の問題を知りたい

c0152507_3461279.jpg私たちを取り囲む「食環境」が脅かされる事件があとを絶ちません。
食の安全が叫ばれる中、現在の食環境の実態はどのようなものでしょうか。
ひとつの例として食品添加物をとりあげると、私たちが摂取する食品添加物の量は平均すると1日に約60種類、10g程度と言われます。1年で4kg、80年生きるとしたら生涯で320kgもの量を口に入れることになります。
また、長期間摂取し続けても大丈夫なのかという問題も明らかにはなっていません。

食の安全を確保するためにはどうしたらよいか、
アニューは創業以来ずっとそのことをテーマに真摯に取り組んでまいりました。

アニューが取り扱っている食品(野菜・精肉・水産品・加工品)はすべて、「無添加食品販売協同組合」の検査センターで厳しく安全性をチェックされ、合格したものです。
「無添加食品販売協同組合」とは、農林水産省許可の事業協同組合で、検査センター、研究開発部、事業開発部などの各セクションの総力を結集して、安全な食品の普及に尽力しています。
ここでは、残留農薬、重金属、放射性物質、抗生物質、一般生菌数、大腸菌群、指定添加物などの項目をチェックしていますがその安全基準値は公的機関の基準値に上乗せした厳しさです。

アニューホームページ 「食の学習帳」
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by madame-f | 2008-09-28 04:32 | お気に入り | Trackback | Comments(0)

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