プチアロハシャツ展

昨日 テトラッポットの吉田さんに個展に出掛けました 071.gif

私のベビー用の甚平も置いていただくようにしました001.gif
LAZY FLOW 甚兵さん

 
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アロハシャツと女性用にコンパクト
シルエットにしてみました M・Lサイズ
柄はアロハシャツにない物にしてみました
楽しみにして下さい
              テトラッポット 吉田

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日 時 : 6/12(木) ~ 6/17(火) AM10:00 - PM6:30
場 所 : 暮らし工房 LAZY FLOW  TEL 052-981-4673
地下鉄名城線・黒川駅 ④番出口5分


暮らし工房 LAZY FLOW 
住所::愛知県名古屋市北区黒川本通2-51-7
TEL/FAX::052-981-4673
OPEN::10:00~18:30
CLOSED::水曜日・第2、4日曜日


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by madame-f | 2008-06-14 07:23 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

いま ヨーロッパへ買付け旅行中のプチマルシエさんからのお便り055.gif

060.gifフランス~エストニア~ラトビアへ移動しているそうです004.gif


エストニアへ入りました

c0152507_9561557.jpgパリからエストニアのタリンにやってきました。街は春を迎えて、お祭りシーズン!街の中心の広場からは常に楽器の演奏が聞こえてきます。
今日は白樺の皮を編んだかごやざっくりしたリネンのテーブルクロス、ハンドメイドのミトンや靴下などを仕入れました。
前回「旅のコラージュ」で取材した店に立ち寄ると、入り口に本の中の1ページのコピーが貼ってあるのを発見!何だか嬉し恥ずかしです。
久しぶりに訪れる店や街、人を見ていたら、一生懸命取材した2年前が鮮やかに甦りました。




コラボデート

c0152507_782779.jpgエストニアでwool,cube,wool!と合流して、一緒に中央市場へ行ってきました。古着をあれこれ選んで、それらを組み合わせてオリジナルの民族衣装を作ることに。一生懸命値切る2人を見ているとかわいらしくて笑えます。
スカーフやワンピース、街でもらったチラシなんかを組み合わせて、公園でチクチクお裁縫して作った民族衣装は6月末にアップされる、Afternoon Teaのサイトのコラボデートに掲載されます。お楽しみにー。







ラトヴィアの大民芸品市

c0152507_9514285.jpgさあ!待ちに待ったラトヴィアの大民芸品市です。
朝早くバスに乗って会場の野外民俗博物館に乗り込んだものの、もう大勢のお客さんでごった返しています。
焦りながらもかごをかごを7,8個ゲット!他にもラトヴィアらしい色合わせのミトンやリネンの織物、木製品などを買い付けてきました。
写真は小さな織り機で裂いた生地を織る少年。大人たちの視線を浴びながらもクールに織り続ける姿は、まさに職人!キャンディーをもらっても顔色一つ変えませんでした。かっこいい〜。
今年はフォークダンスを見られず残念でしたが、素敵な民族衣装のラトヴィア人たちと触れ合うことができて大満足でした。


プチマルシェ*ジャーナル
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by madame-f | 2008-06-08 07:49 | Trackback | Comments(0)


真多夢絵布 スラッシュキルトのバック


001.gif春日井のパレット倶楽部 開催日でした

今月から新しいメンバーが二人増え、これを機に会の名前を

「レインボー」とし会員の皆さんで会則も設けられました

今年1月から4人のメンバーでスタートし月1回の開催ですが

主催者松原さんの手料理を頂きながらおしゃべりを愉しみ、

日頃のストレス発散も兼ね作品作りです

着々と作品は出来上がり、3作目にして大作のベストが

出来上がった方もいらっしゃいます

次に作る作品の計画に夢、膨らんでいるようです

皆さん、頑張りましょうね032.gif
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by madame-f | 2008-06-07 22:48 | 真多夢絵布 | Trackback | Comments(0)

058.gif今朝 名城公園へ朝の散歩へ070.gif

もう菖蒲池では満開の花が咲いていました
睡蓮も少しですが咲いてましたが、ハスはまだまだのようでした
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006.gif鶴舞公園や緑地公園でも今は見頃のようですね


帰りに西区の063.gif珈琲館「麗urara」に寄って美味しいコーヒーを
この辺りでは有名な喫茶店のようでモーニングやランチ 
また067.gif喫茶タイムは満席の様子です

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珈琲館「麗urara」
http://heart-bridge.jp/gourmet/detail/1877
麗・うらら HP
http://www.h6.dion.ne.jp/~urara000/
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by madame-f | 2008-06-07 10:28 | | Trackback | Comments(0)


043.gifいつでも楽しくおしゃべりをしながら、
ご自分の作りたい作品を手作りしてみませんか?
使用する材料はご用意しますが、
手持ちの糸や生地を使用しても頂いても結構です016.gif

講師 (テトラポット)  手編み・ニット小物  
コースター、携帯ケース、小物入れ、ポーチ、巾着バック、帽子、
マフラー、ベスト ほか

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講師 (真多夢絵布)  手芸・ソーイング   
布の花のアクセサリー・刺繍糸で作る花、フェルト刺繍
スラッシュキルト・ベビー服 ほか

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日 時 : 6月26日(木) 14:00~16:00
場 所 :  ギャラリー「ガレリア・カッセッタ」  TEL 052-321-6078
地下鉄東別院①番出口東へ  女性会館の手前の道を北に曲がる
参加費 : ¥2000 (手作りパンとお飲み物付)
材料費 : 実費
お申し込みは準備の都合上、このブログへコメントして頂くか
055.gifメールで e-mail : madamef83@gmail.com

(注意事項)
後ほど確認メールをさせて頂きますが、連絡が遅い場合は
満席のこともありますのご了承ください 040.gif       BY 真多夢絵布
  

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                                会場はここです  ↑
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by madame-f | 2008-06-07 06:51 | 真多夢絵布 | Trackback | Comments(0)

フランスへ

プチマルシェさんからフランスの香りが055.gif届きました

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フランスでの買い付け3日間も今日で終わり。今回はたまたま同じ時期にパリに来ていたGomaのメンバーとラオス料理を食べに行ったり、蚤の市で偶然、京都の雑貨屋「alphabet」さんに遭遇したりと、日本では普段なかなか会えないみんなと会うことができた不思議な滞在でした。もちろん雑貨や古着もたくさん買い付けました。今回の買い付け品は「ヨーロッパのマーケット」の出版イベントで販売する予定です。

明日からはエストニア!ベストシーズンのエストニアを楽しんで来ようと思います。


帰られたら素敵なお土産話が聞けそうです060.gif
038.gif楽しみですね~
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by madame-f | 2008-06-03 22:31 | Trackback | Comments(0)

ヘルシーレシピ

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切り干し大根の新しいおいしさを発見!


 野菜の乾物を使ったレシピというと、みなさんはどんな料理を思い浮かべるでしょう。切り干し大根やヒジキを油揚げと一緒に煮たり、シイタケや高野豆腐を甘辛く煮しめたり。カンピョウも、やはり甘辛く煮ておすしの具に……。思い浮かぶのは、砂糖をたっぷり使って濃く味付けをした料理が多いのではないでしょうか。

 例えば、普段は出番の少ないカンピョウも、調理法次第で十分、料理の主役になります。おすしの具として使われる甘辛く煮たカンピョウからは想像しにくいと思いますが、本当はカンピョウはベーコンによく似た食感なんです。濃厚なうまみがあり、肉厚で食べ応えも十分。煮ても炒めても揚げてもおいしく、応用範囲も広いんですよ。

 カンピョウの照り焼きをご飯の上に並べて、照り焼き丼にしてもおいしいですよ。黙って食卓に出したら、誰もカンピョウと気づかないでしょう。甘みが強くて焦げやすいので、焼くときは火加減に十分注意しましょう。

 切り干し大根もうまみがたっぷりで、料理にコクと甘みを加えてくれます。精進料理の世界では、切り干し大根や干しシイタケ、大豆などの乾物を、ダシを取るのによく使います。複数の乾物でダシを取ったスープは、まるでコンソメそのもの!体にもやさしくて、心から癒やされる味なんです。
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“手前みそ”がブームの兆し
意外とカンタン育てる楽しみも
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材料を混ぜ合わせて仕込むだけの「手作りみそキット」が人気上昇中。熟成するにつれ変化していく、みその様子を見守るのも楽しい。


 大豆と麹こうじ菌、塩を原料につくるみそは、日本が誇る発酵食。その昔は自家製みそが主流で、「我が家のみそが一番」と自画自賛していたことから「手前みそ」という言葉も生まれた。

 最近この“手前みそ”を手軽に作れる「みそキット」が人気を呼んでいる。大豆を煮てつぶし、麹と塩と合わせる方法が主流だが、なかには豆を煮るプロセスを済ませてあるタイプも。

 黒豆、青豆などを原料に取り入れて販売する土門商店(山形県遊佐町)の土門千鶴店長は、「自分で原料を確かめられる安心感や、熟成まで面倒を見る楽しさが人気の理由では」と話す。

 このみそ作り、仕込みさえしてしまえば、意外と手間はかからない。「気温が上がって雑菌が入りやすくなる梅雨から残暑の季節は、1カ月に1~2回は様子を見て。カビが発生したら取り除き、かき混ぜて発酵の手助けを」と土門店長。

 みそを仕込む容器は事前にしっかり乾燥させ、みその表面が空気に触れないよう密閉し、みそと容器の境目部分に塩を振るのも、有効なカビ対策になる。

 熟成が進むごとに色は深みを増し、香りや甘みも強まる。通常は完成に半年から1年ほどかかるが、夏仕込みなら約3カ月でOK。手作りのみそで作るみそ汁、味わってみませんか?



「手作り味噌原料セット(丹波黒豆)」原料が丹波黒豆のため、黒っぽく、甘みのあるみそに仕上がる。
http://www.ic-net.or.jp/home
/ds-chizu/


「手作り味噌セット桶付」永平寺御用達、創業176年のみその老舗。
http://www.misoya.com/

「すり大豆・米こうじ8kg セット」大豆があらかじめ蒸し煮してつぶしてあるので、麹と大豆を混ぜるだけで仕込みができる。
http://www.isesou.co.jp/
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by madame-f | 2008-06-02 05:04 | グルメ | Trackback | Comments(0)